高山清司六代目山口組若頭の全て【弘道会】司忍(篠田健市)組長と共に極道人生を歩む半世紀

六代目山口組若頭就任後

2010年(平成22年)63歳 京都の建設業の男性に4000万円の恐喝罪で逮捕拘留される。
2012年(平成24年)65歳 京都拘置所に勾留中、病気で2012年の1月20日から同年2月20日まで勾留停止となる

同年6月には京都地裁の決定に基づき保釈となった。保釈保証金は15億円。

2013年(平成25年)66歳 高山清司若頭の懐刀と言われる竹内照明若頭を二代目弘道会に譲り、二代目弘道会総裁に就任する。

2010年の事件により京都地裁で恐喝罪で有罪となり懲役6年の判決。

2014年(平成26年)67歳 6月に実刑が確定し、同年12月府中刑務所に収監された。
2015年(平成27年)68歳 8月山口組直系組長13名が六代目山口組を離脱し、四代目山健組々長・井上邦雄を組長として結成された「神戸山口組」が結成される。
2019年(令和元年)72歳 2019年10月18日府中刑務所より出所
同年 出所後、迅速に山口組若頭業務に戻る。
   
   
   

常に司忍組長と渡世を共にしてきたのが分かります。

弘道会本部事務所

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